『原神』プレイ記録#03 海賊の宝とか、飛行試験とか

ゲーム

オープンワールドアクションRPG『原神』。

前回の記事では、各地の神殿をめぐり、街の悪天候を解除したあたりまでについて書きました。

今回はモンドの町で請け負える任務を、気の向くままにやっていった記録など。

モンドの街のワープポイント

街の中にワープポイントが2箇所あって、2つ目は壁を登っていったかなり高い場所にありました。

ちょっと豪華な宝箱も発見しました。

高い場所から見る景色はかなり良く、昔ハマったアサシンクリードを思い出します。

しかも翼で滑空できるのが楽しい。

冒険者協会

キャサリンとい女性に話しかけられ、冒険者協会に入会しました。

冒険ランクがあがるたびに、協会へ行けば報酬をもらえるということです。

現在のランクが7だったので、そこまでの報酬をたくさんもらいました。

アイテムやらお金やらをたくさんもらい、それによってまたランクが上がりました。

ガイアの宝探しクエスト

とりあえずガイアさんに話しかけたら、海賊だった彼のおじいさんの隠した宝を探してほしいというクエストが発生しました。

町の人への聞き込みから始めて、滝のあるところまで辿り着きました。

目的地はマップに示されているものの高低差などもあり、最初滝の下ばかり調べていたものの何も見つからず。

ということは滝の上とみて岩をよじ登りました。なかなか楽しいです。

そこに行ったら雪の結晶の図が刻まれた岩が数個あり、これはガイアの氷の技を当てれば何か反応するのだろうと予測。

しかしキャラ切り替えでガイアをどうやって選ぶのだと迷います。初心者です。

調べたら「メニュー」→「パーティ編成」でガイアを入れればいいということ。

右上のアイコンばかり押していたけど実際は左上のアイコンだったわけです。

こうして案の定、氷の技を当てたら宝箱が出てきて、アルカディア遺跡の場所がわかりました。

アルカディア遺跡

アルカディア遺跡に入り進んでいくと、どつやら「宝盗団」という盗賊団に尾行されていたことがわかります。

しかしガイア率いる騎士団も登場。

実は海賊の財宝というのはうそで、主人公たちは宝盗団をおびきよせるためにガイアさんに泳がされていたわけです。

宝盗団が逃げようとして扉を起動させたら、遺跡を守護するロボットが出現。ボス戦です。

ゴリ押しで倒したものの、これでクエスト完了です。

怪しい場所を3箇所探索

冒険者ランクが9に上がり、協会にて報酬を受け取りました。

しかしながらこのゲーム内でのお金の価値がいまいちまだよくわからない。

次の任務は怪しい場所を探索してほしいとのこと。

マップ上に示された場所に行くと、ヒルチャールが拠点を作っているので制圧します。

これが3箇所あり、特に最後の場所は魔導士みたいなのが数人で襲ってきてけっこー大変でした。

終わったらサイリュスというおじさんに報告して任務完了となりました。

風の印を集める女

モンドの町にてパイモンが「珍しいお店があるぞ」というので、そこのマージョリーという女性に話しかけました。

どうやら「風の印」と貴重なアイテムを交換してくれるお店らしい。

この風の印とやら、いつの間に手に入れたのやら55個持ってました。

とりあえずキャラの限界突破用アイテムである「炎のアゲート」「自由の 」などと交換してみました。

キャラのレベルが20に達したらこういったアイテムが必要になってくるのだと思います。

飛行試験

「風の翼」で滑空できるのがこのゲームの面白いところですが、アンバーいわく本来は飛行免許とやらが必要ということです。

というわけで飛行試験のクエストが始まります。

アンバーから渡された飛行指南書は、この世界で初めて飛んだ鳥の寓話のようなものでした。

(これはアンバーが間違えて渡したというオチでしたが)

そして飛行試験、滑空しながら定められたポイントを通過するミニゲームなのですが意外に難しく、何度も失敗しました。

やっとの思いで試験をパスしたところで、「怪鳥」と呼ばれる泥棒が飛んで逃げたので追いかけようという話になります。

終わりに

という感じで順調に話が進んでいってます。

あらゆる面で作りが細やかで、やればやるほどに楽しくなってくるゲームです。

よくわからない部分はまだたくさんあるけれど、プレイを続けているうちに理解が進んでいくと思います。

(次の記事に続く)

原神オリジナルサウンドトラック

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