『オクトラ大陸の覇者』無課金プレイ#27

ゲーム

スクエニのスマホRPG『オクトパストラベラー大陸の覇者』。

前回の記事では追憶の塔や、書物の閲覧に関連することなどを中心に書きました。

今回の記事の主な内容は、メインクエスト「全てを極めし者」4章についてです。

ここ数日で、累計プレイ時間が100時間を超えました。

自分の場合はゲーム内の景色やBGMに浸ったり、キャラのステータス調べたりといろいろ寄り道してるのもあり、何かと時間を費やしてます。

これほど好きになれるゲームに出会えたのは久しぶりです。

追憶の塔にて、まだ倒してないシンボルエネミー見つける

戦いの篝火の空間では、一度でも倒したことのあるシンボルエネミーが整列していて、再び戦うことができます。

一度も倒したことのないシンボルエネミーがいた場合、その場所が空席になっています。

僕の場合は雪エリアにて、前列のスノーテイルマモットの左隣だけが空席で、ちょっと気になっていました。

エンバーグロウ研究所にて、開けていない宝箱もあったので調べてみました。

そしたら奥のほうにまだ行ったことのない通路を発見し、その先にシンボルエネミー「強暴な魔導機(闇)」がいたので倒しました。

そしたら追憶の塔での先ほどの空席も埋まり、コンプリートしてやった感を味わいました。

魔灰を売って1日40万リーフ

ところで、それぞれのエリアにいる「伝説の魔物」ですが、倒して得られる素材「伝説の魔灰」が10万リーフで売れます。

4体いて、1日経つと復活するので毎日40万リーフずつ貯まってウハウハなのですが、これゲームバランスとしては大丈夫なのか少し心配です。

確かにレベルが上がるにつれ、対応する武器防具もかなり高価にはなってきてますけど。

メインクエスト4章クリア

さて充分にキャラを強化したところで、メインクエストを進めることにしました。

商人の姿に扮したソロン王がサンシェイドの町に来ていて、自分たちはその護衛役を買って出ます。

酒場にて王同士で密談する、という予定だったのにエドラス王パーディス3世は来なくて、変わりに使者セロという男が来る。

「私は強いですよ?」と自分で言う使者セロは、実際に強かったです。

推奨レベル43のクエストで、こっちはレベル45くらいまで上げていたし、装備も普通に整えていたにも関わらず苦戦しました。

8人中4人がやられ、泥試合の末に勝利しました。

使者セロを倒したはいいが、次はリーヴェン王国の軍隊が、ソロン王を狙って攻めてくる。

これもまたパーディス3世と道化師ゴンスカの策略で、手薄になったリーヴェン王国がエドラス王国の手の内になってしまいます。

こうして3国の不可侵条約はグダグダに。主人公たちはソロン王らとともに、この状況をどう打開するのでしょうか…。

終わりに

今回は少し油断していたの部分もあるけれど、ボスがかなり強かったです。

おそらく次の章も、推奨レベルとかをあまりあてにせず、万全を期して挑んだほうがよさそうです。

またのんびりとトラベラークエストとか討伐依頼とかをやりながら、キャラを万遍なく育てていこうと思います。

現在の影響力は、富、権力、名声ともに18です。そして累計プレイ時間は103時間。

次の記事に続く

コメント

タイトルとURLをコピーしました